2010年6月11日金曜日

マクロスF VF-25S オズマ機 その2


作業が全くはかどらないですが、ちまちまと作ってます。
現在は後はめとか塗り分けとか一切気にせず片っ端から接着中。
というかこの複雑な構造を下手にいじる技量がないです。

んでガチャガチャと変形させるごとに思うんですが、これは模型と言うより玩具の部類だなと。
だからこれはシール貼って完成!ってのが正しい楽しみ方なのではと、
まじめに思ったりしてます。

ダイソー ホビー用クランプ
模型などにって言葉につられてホイホイ買ってきましたが、すんごく使いにくい。
構造見たら想像出来るだろって話ですが、久々に完璧なハズレ引いちまったなぁ。

2010年6月9日水曜日

簡易撮影ブース

今まで作業スペースで撮影してたんですが、いい加減不便なので自作することに。
材料は100均とホムセンで調達。
しめて330円なり。それとアマゾンの段ボール。

段ボール折り曲げただけなのでマッハで完成。
鉄のプレートは両面で貼り付けて、壁紙を磁石で固定。

このままだとゴツくて邪魔なので、マジックテープで折りたためるようにしました。

無いよりマシ程度の出来ですが、
作業スペースで強引に撮影してたときよりは便利になりました。

2010年6月7日月曜日

ダイソー 和紙

撮影の背景に使えるかもと買って来ました。
サイズは55×80で十分。

とりあえず撮ってみましたが質感うんぬん以前に、
シワが気になって仕方ない。

霧吹きかけてアイロンで伸ばしてもう一枚。
三脚行方不明で撮影四苦八苦ですが、まぁ使えなくもないかな。

2010年6月5日土曜日

Mr.グルー・アプリケーター

今までは瞬着に先端ノズルの定番で作業してたんですが、
最近はもっぱらこれだけで事経ってます。
先端ノズルつけた瞬着はどうにも保存方法が難しくて、
難儀してたんでこりゃいいなと。

でも硬化した接着剤が簡単にはがせる素材って書いてありますが、
全然簡単にはがれないです。
グリグリ曲げるとポキッと逝きそうなので、ナイフで削り落としてますがめんどい。
そしてクレオスの小物全般に言えることですが微妙に高い。

追記
しばらく使ってみて瞬着に使うのは、どうにも剥がすのが面倒で、
また先端ノズルに戻りました。
今は光硬化パテとの組み合わせがかなり便利なのを発見して、
もっぱらこれ専用に。
このしなり具合がパテ使うのには具合がいいです。

2010年6月3日木曜日

マクロスF VF-25S オズマ機 その1

パチ組みで放置してあったのを作ろうかなと。
しかし気持ちがあんまり乗らないので、最後まで完走するかは怪しいです。

2010年6月2日水曜日

脱クレオス製レギュレーターの勧め

この前のだけでは色々説明不足だったので改めて、
残念な出来のクレオス製レギュの代替案。

・現在クレオスの圧力計付きのレギュ所有で圧力計だけ流用

模型用は大体接続部が1/8で統一されてますのでそれに合わせて選んでいきます。

AW20-01 レギュ本体のみ。ブラケットと圧力計無しで少々安い。
aw20p-270as ↑用のブラケット
ジョイント×2個 これはどこのホムセンでも売ってると思います。
シールテープ 念のため巻いてます。
総額4千円ちょいでしょうか。

総取っ替え
上記のに加えて圧力計。0~0.2か0.4までのレンジのを選ぶのがポイント。
L字のジョイントで向き変えてやると見やすいです。

総額5千円ちょい。


色々めんどくせぇって方は里見デザインで売ってるのを買うのが、
少々お高いですが一番手っ取り早いです。

一応、各社からレギュは色々出てるんですけど、
模型用にはどれもこれも圧力計のレンジが広すぎるんですよね。
 ↑これで0.01刻みの微調整とか無理でしょ。

2010年6月1日火曜日

ガラヤカ きゅぃ~ん・ふろむ・ざ・すかい

ハセガワのHPによるとデカールがカルトグラフ製になるとのこと。
これは有り難い。

ついでに過去のもカルトグラフに切り替えて欲しいな。
テムジンまた作りたいけど、デカールのこと考えると躊躇してしまう。