写真撮りますって言ってから何ヶ月経ってんだって話ですが、
ようやく撮りましたので掲載。
メタルパーツとメッキ塗料にひたすら苦戦した事ぐらいしか覚えてません。
2012年2月1日水曜日
2010年9月29日水曜日
2010年8月20日金曜日
ハセガワ F-117A アイドルマスター その16(完)
やっとこさ完成しました。
2週間ぐらいでササッとと仕上げる予定でしたけど、、
7月からの糞暑さで制作スピードガタ落ちで結局2ヶ月掛かってしまいました。
でも楽しく作れました。
この戦闘機をデカールで埋め尽くして着飾るってアイデアは、
このシリーズだけにとどめとくのは非常に勿体ないし、
これほど痛くするのに打って付けの土台って無いよなと、
デカール貼っててつくづく思いました。
他の題材でも展開頼みますよハセガワさん。
反省点はやはり人物デカールがスケスケな所でしょうか。
ここは素直に先人に学ぶべきだった。
それとどうにも貧乏性で付属してる物は全部つけたくなるんですが、
ハッチは全部閉じちゃった方がカッコいいじゃないかなと。
このシリーズは後何個かは作りたいですね。
2010年6月15日火曜日
コトブキヤ ハインド・カインド
行方不明だった三脚を発見できたので過去の作品を撮影。
壽屋のハインドカインド。
組立
初の壽屋キットでして、WAVEキットぐらいの出来なのかなと覚悟して挑みましたが、
意外や意外良くできてまして特に苦労した記憶無いです。
ただ一つ気になるのが少々エッジがだるい。
これは元からのデザインなのか、バンダイエッジ的な物なのか、
それとも技術的な問題なのかが気になるところ。
塗装
説明書の見本をお手本に塗装。
装甲とフレームはグラデーションかけてます。
特にフレームは結構きつめにかけましたが、案外悪くない感じ。
ただ白色の所を単色そのままで塗ったんですがこれが大失敗。
この部分までグラデかけるとクドくなる恐れと単純にめんどくさいってので、
単色そのまま塗ったんですが、逆にそこだけ浮いてしまう結果に。
それ以外はうまくいってただけにとっても悔いの残る出来です。
制作期間は一ヶ月かからないぐらいでしたので、
パーツ量とサイズからすればかなりサクサクと完成まで行けた印象。
壽屋のキットはまた作ってみたいですね。
鉄 のラインバレル ハインド・カインド (1/144スケールプラスチックキット)
2010年5月30日日曜日
ハセガワ テムジン 747 A/C その13(完)
本体だけ完成。
武器は気が向いたら作るということで、ひとまず終了。
制作期間50日
そしてハセガワ公式の完成見本
いやぁカッコいい。
これを目指してたんですが自分にはハードルが高かった。
反省点
終盤に作業が荒くなるのは毎回のことなんですが、
今回ももれなくやらかして、デカールの溶剤負けも完成を急いだのが原因。
自分の技量的にやれるか怪しいですけど、
紫のデカールの所は塗装で仕上げるべきだったなと。
でも面白いキットでした。
試行錯誤の連続ですが、それがプラモデル作ってるなぁって感じで、
昨今のガンプラではなかなか味わえない感覚だと思います。
モデラーの技量が試されるキットだと思いますので、
みなさんもお一つ挑戦してみてはどうでしょうか。
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