2010年7月31日土曜日

ハセガワ F-117A アイドルマスター その9

爆弾
黄色のラインを入れろとの指定ですがガイドも何も無いので、
適当に黄色塗ってマスキングして塗装。
少々ラインが太すぎた。

スミ入れしてから気づきましたが、
ここの溝がどこにも繋がってないのは変だな。
もう塗装しちゃってるんでこのまま行きますけど、
手加えた方がよさげなポイントかと。

2010年7月29日木曜日

ハセガワ F-117A アイドルマスター その8

格納庫塗って、それっぽくスミ入れ。
ついでに胴体もスミ入れ。
デカール後に入れるのがセオリーでしょうけど、まぁいいか。

2010年7月25日日曜日

ペッタンゴム

クリップで掴むのも両面テープで固定するのも難しい時に、
大変重宝してたこれ。

一年ほど前でしょうかプラモ制作半年ほど休んでて久々に使おうとしたら、
前よりもネバネバ手につくような気がする。
嫌な予感しつつもそのまま使ったんですが、
塗装終わって剥がそうとしもネチャネチャできれいに剥がれない。

でも使ったのは使い古しの方だったんで、
半分残してた新のを使ってみるもこっちもネチャネチャで駄目。

保管状態が暑い部屋で一夏越えてたりとよろしくないので、
寿命なのか暑さに弱いのかハッキリとは分かりませんが
自分はちょっと買い替える気になれないです。

2010年7月23日金曜日

ハセガワ F-117A アイドルマスター その7

シルクスクリーンデカールの隠蔽力を信じて、
小細工無しでそのまま塗装。
まぁマスキングがめんどくさいだけなんですが。

かぶりでしょうか?粉吹いたみたいな状態に。
確かに蒸し蒸しの環境でレギュにも水溜まるぐらいだったんで、
条件は揃ってますなぁ。

2010年7月20日火曜日

自作塗装ブース

エアブラシ使うとなると必須なのが塗装ブースですが、
結構なお値段しますので手持ちの材料で自作。
それとスペース的に市販品置けないってのも。

低コストと小スペース第一で、性能二の次でございます。

低圧で使うのにはこれでも問題ないんですが、
L7にしてからは圧上げるとミストの吸引が追いつかないですね。
もちろん缶スプレーなんて余裕で無理。

材料
ファン PC用の12cmファン
電源 正体不明のACアダプタ
ダクト ホムセンで千円弱
アクリル板 ダイソーで200円
スイッチ 電子パーツ屋で100円

制作
と言っても大したことしてませんが、
アクリル板にコンパスカッターで溝掘って、Pカッターで地道に貫通するまで削る。
ファンとアクリル板をボルトで固定。
ファンとダクトはアルミテープで固定。
ファンとACアダプタはコネクタ切断して直結と野暮な方法取ってます。

ダクトとファンの径があってないので、少しでも空気の流れをスムーズにと、
間にスピンドルケースのフタを挟んでみましたが、あんまり効果ない模様。

そして使用後はこんな有様

2010年7月17日土曜日

ラインチゼルのホルダー

ピンバイスはどうにも重くてよろしくないので、代用品を100均で物色。
良さげなのをセリアで発見。
どう見てもOLFAのコピーっぽいですが気のせいでしょう。

でもこのままだと刺さらないので2mmのドリルで掘削。

完成。
ガッチリ固定出来るし軽いしキャップ付きなのもポイント高い。
100均なんで替え刃の本数だけ買い揃えるのもアリですね。
これは文句なしにお勧め。

2010年7月15日木曜日

ベーシックエアブラシのカップ

サフ吹き用として活路を見出せたベーシックエアブラシですが、
カップ底の形状がよろしくないせいでまだ塗料残ってるのに、
塗料切れ症状が出て地味にストレス。

底を削って角度つけてやれば何とかなりそうだったので、
安物リューターでゴリゴリ。
 だいぶマシにはなりましたが、まだプラと金属のつなぎ目に塗料が溜まるなぁ。