GXの白を二回ほど吹きました。
今回は全部サフレスなんでパーティングライン後は400-800-1200としっかりやすってます。
デカール貼ってたら年越えてました。
タミヤデカール、特に良いとこ無しです。
真っ白の上に張ると微妙に黄ばんでるのが判明したのと、屋根のパーツ紛失。
まぁ気にせず行きます。
後迷ってるのがクリアパーツ上のデカール。
クリアコートするべきかなぁ・・・
2012年1月2日月曜日
2011年12月28日水曜日
プジョー206 WRC その4
ボディー以外は全部塗りおえました。
組み立て前に記念撮影。
裏面は隠すのもったいなのでカバーはクリアーのまま使います。
わかっちゃいたがデカールのシートベルトやっぱ駄目だわ。
途端にチープになってしまう。
組み立てはほとんどMrセメントSで接着しましたが、
いやーコレ便利。
速乾ぶりも素晴らしいんだけど、
少々はみ出しても乾けばほぼ目立たないのが有り難い。
組み立て前に記念撮影。
裏面は隠すのもったいなのでカバーはクリアーのまま使います。
わかっちゃいたがデカールのシートベルトやっぱ駄目だわ。
途端にチープになってしまう。
組み立てはほとんどMrセメントSで接着しましたが、
いやーコレ便利。
速乾ぶりも素晴らしいんだけど、
少々はみ出しても乾けばほぼ目立たないのが有り難い。
2011年12月24日土曜日
プジョー206 WRC その3
エンジン裏塗りおえてマスキング。
シルバーの隠蔽力を信じて結構適当にやってます。
アルミシルバー指定ですが悩んだ末、シンプルに8番をそのまま塗りました。
いいんじゃないでしょうか。
指定通りサスはピンク塗りましたけどええんかな。
キャリパーの金は9番そのまま塗りましたけどちとイメージと違ったなぁ。
小物もおおかた塗りおえたかなと。
シルバーの隠蔽力を信じて結構適当にやってます。
アルミシルバー指定ですが悩んだ末、シンプルに8番をそのまま塗りました。
いいんじゃないでしょうか。
キャリパーの金は9番そのまま塗りましたけどちとイメージと違ったなぁ。
小物もおおかた塗りおえたかなと。
2011年12月18日日曜日
プジョー206 WRC その2
タミヤキットなんでパーティングライン消ししかやること無いんですが、
白は消えてんのかどうか凄くわかりづらい。
同じ色はまとめて塗りたいんで一気に処理。
んで塗装ですが、タミヤキットで毎度頭悩ますのがクレオスの塗料に指定色を置換する作業。
上のはチタンシルバー指定の所を8番に9番少々混ぜて塗ってます。
ホントはそんな単純な色では無いのでしょうけど、それっぽい色にはなってるかなと。
実写の写真でもあればそれ見て塗るのが一番なんですけどね。
そしてマスキング。
この作業の繰り返しですね 。
白は消えてんのかどうか凄くわかりづらい。
同じ色はまとめて塗りたいんで一気に処理。
んで塗装ですが、タミヤキットで毎度頭悩ますのがクレオスの塗料に指定色を置換する作業。
上のはチタンシルバー指定の所を8番に9番少々混ぜて塗ってます。
ホントはそんな単純な色では無いのでしょうけど、それっぽい色にはなってるかなと。
実写の写真でもあればそれ見て塗るのが一番なんですけどね。
そしてマスキング。
この作業の繰り返しですね 。
2011年12月9日金曜日
プジョー206 WRC その1
シュライクが停滞というか気が乗らんのでちと脱線してこっちを。
安かったので思わず確保した品。
今は全くですが206が活躍してた頃は熱心にWRC観てましたねぇ。
微妙に古いのでデカールが心配でしたが黄ばむ一歩手前って感じで、
ギリギリセーフ。
先端ノズルも一緒に買ってきました。
WAVEのより若干安いのがポイント。
しかしコレでも割高感あるなぁ、100均が出したら50本入りとか実現しそう。
安かったので思わず確保した品。
今は全くですが206が活躍してた頃は熱心にWRC観てましたねぇ。
微妙に古いのでデカールが心配でしたが黄ばむ一歩手前って感じで、
ギリギリセーフ。
先端ノズルも一緒に買ってきました。
WAVEのより若干安いのがポイント。
しかしコレでも割高感あるなぁ、100均が出したら50本入りとか実現しそう。
2011年11月9日水曜日
小径サイズパンチセット
四隅にある小さい○を裏側にもつけたい思いまして、なんか良い道具は無いものかと。
テンプレートという手もありましたが、パンチの方が楽そうと判断してこっちに。
千円ほど。
先端7個入りなんでそこそこお手頃な感じ。
使い勝手は想像通りのあくまでスジ堀のガイドで、これで完結する道具では無いです。
ギュッと押しつけた後、けがき針で掘って出来上がり。
ま、いいんじゃないでしょうか。
テンプレートという手もありましたが、パンチの方が楽そうと判断してこっちに。
千円ほど。
先端7個入りなんでそこそこお手頃な感じ。
使い勝手は想像通りのあくまでスジ堀のガイドで、これで完結する道具では無いです。
ギュッと押しつけた後、けがき針で掘って出来上がり。
ま、いいんじゃないでしょうか。
2011年10月31日月曜日
壽屋 ボーダーブレイク シュライクI型 その6
サフ吹きと行きたいところですが色々気になり出して後退
まずはこの肩パーツ
ここは頑張ってクリアパーツ付けといて欲しかった。
これが全身にあるから尚更悩ましい。
塗装でそれっぽくしのぐか、無かったものとするか。
うーむ・・・
手の形が全然違う
たぶんシリーズの共通パーツなんでしょうけど、かなりの違和感。
作り直しがベストでしょうけど6個もあって大変なので、
とりあえず甲だけエポパテで作り直してバランス見ます。
このキットそこそこの完成度目指すと意外とめんどいなと。
ガンプラでMGよりHGUCの方が大変って状況に似てます。
まずはこの肩パーツ
ここは頑張ってクリアパーツ付けといて欲しかった。
これが全身にあるから尚更悩ましい。
塗装でそれっぽくしのぐか、無かったものとするか。
うーむ・・・
手の形が全然違う
たぶんシリーズの共通パーツなんでしょうけど、かなりの違和感。
作り直しがベストでしょうけど6個もあって大変なので、
とりあえず甲だけエポパテで作り直してバランス見ます。
このキットそこそこの完成度目指すと意外とめんどいなと。
ガンプラでMGよりHGUCの方が大変って状況に似てます。
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